面白い失敗談!おっちょこちょいなら読んで笑おう!|ゴニョ研

2018年5月20日笑える小話と家族のエッセイ

転んでいるGIF

おっちょこちょいに悩む皆さま、こんにちは。

私の失敗談を読めば、

きっと皆さんの心配なんて吹き飛びます。

私ガッツかよめは笑いであなたを応援します!!

小さな失敗なんて、笑い飛ばして生きていきましょう!!

おっちょこちょいの劣等感は笑える失敗談で吹き飛ばそう!

※「詳しくは~」とのリンクがあるものは、リンク先にもっと詳しい話があります!
ぜひ面白話満載のそちらの記事も読んでみてくださいね。
リンクがないものは、ここで完結しています。

ペットが大好き!

コロナの影響で今まで通っていた大人の音楽教室が閉鎖しているので、オンラインでピアノのレッスンを受けることにした。

オンラインレッスンのイラスト

新しい先生はピアノだけでなくトランペットもうまい。

いっしょにピアノを習っていた友達にそれを話したら彼女から、私の先生が演奏しているYouTubeの動画を見たとLINEで連絡がきた。

「ピアノもすごいけど、ペットに驚いた」

とあったので、

「ペットが写ってる動画あった?」

と返すと、彼女が動画のアドレスをLINEで送ってくれた。

私は必死で動画の中に犬や猫を探すが全く見当たらない。

犬のイラスト

しばらくして、「ペット」がトランペットであることに気づいたが、もう音楽をやめたほうがいいかなと悩んでいる。

新種のスマートスピーカーは超便利!

話しかけると、家電のスイッチを入れたり音楽や動画を再生してくれたりするスマートスピーカーが流行している。

スマートスピーカーのイラスト

アマゾン社製のものは「アレクサ」という名前で、「アレクサ、テレビつけて」などと話しかけるCMもある。

夫もアップル社製のスマートスピーカーを買ってきたが未開封で、大事そうに机の下に置いてある。

「アップルのは、なんて名前なの?」

と聞いたら、「つねひさ」という名前の夫は、ついつい冗談を言いたくなって

「ツネクサ」

と答えてしまった。

それ以来夫は、

「ツネクサ、リモコン取って」
「ツネクサ、アイスクリーム買ってきて」

と、さかんに音声で指示されるようになった。

ネット登録で改名

大好きなアーティストが来日すると聞き、急いでチケットをネット予約した。

なんだか知らないが、登録に次ぐ登録。
住所や氏名を何度も何度も入力させられ、しかも、「10分以内に申し込み手続きが完了しないと1からやり直しになる」、と脅しの「ご注意」が表示されている。

何度か失敗しながら最終確認画面にたどり着き、ホッとして見ると、
私の名前、モリ カヨコが、

モリモ カヨカヨ

となっているではないか?!

何度試しても修正できないので、

この名前で生きていこうと思う。

「モリモ カヨカヨ」の免許証のイラスト

恐怖のATM

久しぶりにゆうちょ銀行へ行き、ガラガラの窓口で送金しようとしたら、行員がにこやかに「機械でやれば手数料が安いですよ」と言う。

しかしATMで手続きを始めたら、意外に手順がわかりにくい。

ATMのイラスト

さっきの行員は暇そうだったのにと思いながら、硬貨を投入口に入れたら、神社の賽銭(さいせん)さながら、カランカランカランと盛大な音がする。
ふと手元を見ると、硬貨を投げ入れたのは、なんと紙幣の挿入口だった。

支店長と思しき中年男性がツカツカと私に歩み寄ってきて事務的な口調で言う。

「いくら入れたか覚えてる?」
「あっ、本当にすいません、655円です」

店長はATMの鍵を開けて硬貨を取り出して、私の手にのせながら言った。

「紙幣が先、硬貨は後ね。もう一度最初からやって」
「はい、本当にすみません」

今度は焦りで手が震えてしまい、振り込み用紙さえ何度も入れ直す。

やっと手続きを終えて振り返ると、私の後ろに長い列ができていた。

行列のイラスト

恐縮してゆうちょを出てから、「私だってお客様なのに」と思って悲しかった。

臨機応変

晩御飯の支度は面倒だなと思いながらキッチンに行き、
鯖のトマト煮をパスタソースに

と思ったらトマト缶切れ😱

じゃカレー煮だなと思って
サバ缶開けたら

さんま缶だった😱

結局、さんま缶カレー煮もうまいことが判明💗

次の日の弁当もさんま缶カレー煮入り!

さんま缶カレー煮入り弁当の写真

コットンクラブ史上初の客

推しのミュージシャンがコットンクラブで演奏するというので、名古屋から東京まで聴きに行った。

東京駅の写真

コットンクラブといえば、東京でも1、2を争うおしゃれな空間だから、気合を入れておしゃれした。

ライブの前に表参道に行ったのが間違いだった。

私の大好きなファーマーズ・マーケットが開催中だったのだ。

ファーマーズ・マーケットの写真

私はついつい店主と話し込み、主婦根性丸出しで、おいしそうなものを買いあさった。

気付いたら、味噌、みかん1袋、ほうれん草、ねぎ、梅干…と買い物袋はいっぱい。

主婦の買い物のイラスト

私はコットンクラブのクロークに、ネギやほうれん草を預けた、史上初の客だと思う。

コットンクラブの写真

切ない指摘

友達と昼ごはんを食べにファミレスに行った。

ビーフシチューオムライスとかいうのが、とてもおいしそうだったので、それを頼むことにした。

が、隣に「サラダセット」と書いたサラダの写真があった。

サラダのイラスト

野菜も食べなければと思ったが、サラダ「セット」なのに、サラダだけなのかなと思って、

「ライスはつかないんですか?」

と聞いたら、

「ライスはオムライスの中に入っています」

と指摘された。

オムライスのイラスト

職場で遠足

娘は職場で、仕事に私物のパソコンを使っている。
当然、土日は家に持ち帰っている。

月曜に、職場にパソコンを持っていくのを忘れ、
水筒と弁当だけを持って行ったため、
同じ職場に勤める夫(娘には父親)に

「遠足か?」

遠足に行く可愛い女の子のイラスト

と言われたそうだ。

弁当作りはスリリング

毎朝、夫と娘に弁当を作っている。
炊飯タイマーをつけ忘れ、急速設定でギリギリ炊けたご飯を夫にうちわであおがせたり、

うちわのイラスト

ハンバーグの成形時に手に油を塗り忘れて、手が肉まみれになったり…。

とにかく失敗が多い。

が、最高だったのは、これ。

パンツからパンツ

日曜日の午後、アラサー娘と2人、リビングで海外ドラマを見ていた。
アラサーが
「あっ」
と叫んで太もものあたりを触っているので、
びっくりして尋ねると
「ここに昨日のパンティがある!」
と言う。
そしてスキニーパンツのすそから見事にブツを取り出したので、

帽子から鳩を出す手品師のイラスト

思わず拍手してしまった。

ダダ漏れ

最近、パソコンをウィンドウズからmacに変えた。
音がいいので、それまで携帯で聴いていた音楽をパソコンで聞くことにした。

ある休日の昼の居間、夫が昼寝する横でパソコンで音楽を聴きながらブログを書いていた。
もちろん、イヤフォンをしていたのに、夫が
「イヤフォンで聴かないの?」
と言ってきた。
「あほんだれ、ちゃんとイヤフォンで聴いとるわい」
と思って、ふと見ると、

イヤフォンのイラスト

イヤフォンが携帯に繋がれていた。

吸っても吸っても

高校時代の友人2人と居酒屋で忘年会をした。

女3人寄ればなんとかで、話始めると止まらない。
親の介護が始まると兄弟の関係が悪化しがちだとか、アホな上司には付き合いきれないとか、大いに盛り上がり、のどが渇いた。

夢中で甘いカクテルを吸い込むが、一向に口に入ってこない。

甘いカクテルのイラスト

必死で吸っていたものを口から離してよく見たら、

ストローではなくマドラー(かき混ぜ棒)だった。

会議中は顔にも気をつけよう

仕事をやめて1年半。
思い返すと職場での失敗は数えきれない。
会議でもよく失敗したが、指名され意見を求められた時に寝ていたことは、語り草になった。
でも一番印象に残っているのは、私が上司の現状認識が的外れだと思ったことが、モロに顔に出てしまって、

ガッツが変な顔をしている写真

「あんた、なんて顔してんの?」

と会議中に怒鳴られたことだった。

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照明で人命救助

ウチのアラサー娘が職場で心肺蘇生とAED(自動体外式除細動器)使用の訓練を受けた。

AEDを使っているイラスト

救助する人は、大声で周囲の人を呼び、ひとりひとりに連絡や必要なものの持参を指示する。
「あなたはお店の人に連絡してください」
「あなたは救急車を呼んでください」
ここまでは良かったが
「あなたはLEDを持ってきてください」

LED電球イラスト

残念ながらLEDで明るくなっても人命は救えない。

恐怖の記憶力低下

大奮発してメロンを買い、朝ごはんに出したが娘は食べずに出勤。

夕飯後、「メロンがあるよ」と満面の笑みで自慢したが、
冷蔵庫を覗いた娘がないと言う。
「あんたの目が節穴なんだって!」
と言って私が探すが、やはりメロンはない。

メロンのイラスト

よくよく思い出してみたら昼食後に私が食べてしまったのだった。

夫婦漫才

化粧水は手作りしている。
保存には熱湯消毒可能な遮光瓶が必要だ。
スタミナドリンクの空瓶にラベルを貼って使っている。
前に、夫が私の化粧水を飲もうとしたのでびっくりした。

ラベルを貼ったスタミナドリンクの空き瓶の写真

が、今日、私がスタミナドリンクを顔に塗った時は、もっとびっくりした。

予算は最初に伝えよう!

結婚記念日に行きつけのカフェのパティシエ兼店長さんにケーキを作ってもらった。

結婚記念日に作ってもらったホールケーキの写真

「ちょっとお値段がはるんですが、よろしいですか?」と聞かれ、大丈夫と答えたものの、聴いた値段にアゴが外れた。

夫へのプレゼントはなしになった。
ケーキはものすごくおいしかったが、美しい花は飴細工で食べられない。
飴細工は今でも我が家の冷蔵庫の中だ。

冷蔵庫の中の飴細工の写真

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その結末までは読めなかった

新郎新婦がほめちぎられる結婚披露宴が嫌いだ。
招待客を置いて新郎新婦が着替えでいなくなるのも失礼千万だと思った。

そこで、自分たちの結婚式には司会を新郎の友人に頼んだ。
新郎新婦をほめるのはなし、招待客を置いて2人で退場するのもやめた。

花嫁花婿のイラスト

私の意向を必要以上にくんだ我が友は私がふられまくった過去をコントにし熱演。
バカ受けした。

おかげで、招待客の多くに
「おもしろい結婚式だった」
と言われたが、

誰一人として花嫁がきれいだったと言わなかった。

水もしたたる…

とある金曜の夕方、どしゃぶりの中、娘は車で出かけた。
20分ほどで目的地に着いて車から降りようとして、

コートの裾が車のドアにはさまっていたことに気が付いた。

雨の中の車のイラスト

野球音痴仲間

昔、さだまさしが彼の父上について話していた。
父上は野球観戦中に、バッターがスライディングするのを見て

「なんだ、おまえ~~、ころぶな~~!」

と叫んだそうだ。

私は小さい時
「おおながしま」
という名前の1人の選手がいると思っていた。
そして「右中間」「宇宙間」で、
まあずいぶん遠くまで飛んでいくんだなあと思っていた。

自分の間違いに気が付いたのは

結婚してから
だった。

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そこから顔が出るのは

学生時代に地下鉄の自動改札に間違えて学生証を入れてしまった。
朝のラッシュアワー、駅員さんが自動改札を開けて私の学生証を取り出す間に、私の後ろに長い列ができた。
駅員さんも並んだ人も仏頂面なのに、自動改札の中に入った学生証の私の写真だけ

笑顔すぎて

よけい肩身が狭かった。

元世界一のカブトムシ

2018年の卓球・世界選手権団体戦の2日目は、日本選手のスーパープレイ連発で興奮した。
が、席を離れ夕食の支度をしながら放送を聴いていたら、
実況担当が
カブトムシは元世界ランキング1位ですからねえ」

カブトムシのイラスト

というのが聞こえて、なんで卓球にカブトムシが関係あるのかなと思ったら、

サムソノフだった。

高機能DVDプレーヤー

家で DVD を見ようとしている時に、トイレに行きたくなって、ふとスクリーンを見ると

「トイレがあいています」

と表示されていたので、そんなことまでDVDプレーヤーにわかる機能があるのかと感心したが、よく見たら、

「トレイがあいています」

だった。

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デートの時トイレで

昔、夫と付き合い始めた頃のデートで、高級レストランに行った。もよおして急いでトイレに行ったが、私はその時初めて着る、いっちょうらのキュロットスカートをはいていて、脱ぐのに手こずった。
やっとの思いでスカートをおろして座ったら、

便器の蓋が開いていなかった。

そこはやめて

上等な昆布とカツオとで丹念にだしをとり、そーっと上澄みだけをていねいに注意深く、慎重に流し入れた先が、

シンクの三角コーナーだった。

三角コーナーのイラスト

そこはやめて2

夫が目玉焼きを焼こうとして、トントントンと調子よく調理台に卵を叩きつけて、パッと鮮やかな手つきで、卵を割り入れた先が、

シンクの三角コーナーだった。

スーパーにて

レジを済ませ、スーパーを出て、数百メートル歩いたところで、
自分がスーパーの黄色いレジかごのまま、買ったものを運んでいることに気づいた。

※詳しくは、「詩人まどみちおさんとトンチンカン、仲良し夫婦の秘訣」へ。

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自転車泥棒

ある日、朝起きたら家の自転車置き場に自分の自転車がない。2,3日前に植木鉢が盗まれたりしていたので、てっきり泥棒だと思い、警察に電話しようとして、昨日薬局に行ったことを思い出した。

薬局の駐輪場に行ったら私の自転車があった。

※詳しくは、「詩人まどみちおさんとトンチンカン、仲良し夫婦の秘訣」へ。

運動神経がないにもほどがある

高校3年の時に、体育の時間にハンドボールの試合をしていた。
ボールを持っていたわけでもなく、
パスを待っていたわけでもなく、
もちろんボールを奪おうとしたわけでもなく、
試合のメンバーとは思えないほどタラタラと、
ボールの行方に無関心に歩いていて、

ひどく足をねん挫し

1か月歩けないほど重症だった。
※詳しくは、「全部一人でやった!私の失敗談_大百科事典」へ。

あっという間に落ちていった女子高生

高校生の時、電車通学をしていた。
ホームで一番前に並んで電車に乗ろうとした私は、席を確保しようと我先に乗り込む人の群れに押された。
悲鳴を上げる時間もなく、あっという間に片足が太ももまで電車とホームの間に落ちた。

痛いのなんのって!
可哀想な私をよけて乗り込む人々。

人間不信に陥りつつ、自力で這い上がり、その電車に乗って登校した。

ホームと電車の間に落ちる、女子高生時代のガッツかよめのイラスト

※詳しくは、「全部一人でやった!私の失敗談_大百科事典」へ。

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そりゃ、ヤベーわ

市民運動団体に勤めていた時に、事務所がテレビの取材を受けた。私はただの電話番だったが、カメラマンが近距離で私を撮っていた。
ちょうど鳴った電話に、アナウンサーかと思うような美声で応対し、我ながらなんと滑らかな滑舌と思っていたら、その瞬間、私の座っていたキャスター付きの椅子も滑らかに床を滑り始めた。

私は受話器を持ったまま、椅子から滑り落ち床に尻餅をついたのである。

カメラマンが

「あっ、やべ」

と言っていたのを、私は忘れない。

※詳しくは、「全部一人でやった!私の失敗談_大百科事典」へ。

恐怖の工場の壁

通勤途中に、全く普通に自転車で走っていたはずなのに突然工場の壁にぶつかった。
その壁に何か釘のようなものが突き出ていて、
腕を7針縫った

労災申請の書類に、ケガした経緯をなんと書いたら良いかわからないから来てほしいと言われ、勤めていた病院の総務課に行った。
自分でもなんでぶつかったのかよくわからず、うまく説明できなかったが、労災認定は何とかおりた。

※詳しくは、「全部一人でやった!私の失敗談_大百科事典」へ。

気を付けないと

娘がまだ保育園の頃、私は帰宅途中にケガをした。
その日は娘の誕生日で、早く帰ろうと自転車を飛ばしていたら前から来た自転車と衝突したのだ。

私は歩道を数メートル、
前歯でスライディング
した。

前歯は折れ、上唇は
超特大のフランクフルトソーセージ
のようになった。

ソーセージのイラスト

※詳しくは、「全部一人でやった!私の失敗談_大百科事典」へ。

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そりゃアウト!!

小学校の時にラケットベースボールというのをやった。
文字どおり野球のバットをラケットに替えたものだが、何度やっても

ラケットにボールが当たらなかった

あげくの果てに試合では

塁審に向かってボールを投げ

チーム全員からこっぴどく叱られた。

塁審のイラスト

※詳しくは、「結婚のメリットおもしろ編|共通の趣味に隠されたワナ」へ。

孤独な買い物

私は地声が大きく、独り言も大きいので、スーパーで買い物をする時、

「このキュウリ、ちょっと古そうだわね~。」
「あら、こっちのキュウリも。ってことはキュウリ全滅ぅ~?」
「ということはキュウリの塩モミはやめてぇ」
「ナスはどうかしら、あっ、ナスはいいじゃん。おナスさん、ありがとね~。」
「ありがとうなら芋虫はたち、とくらあ」

という、独り言が全部他人に聞こえてしまう。

このため隣でナスを買っている人が、かごを抱えて、そそくさと遠ざかるので、私の周りには人がいなくなる。

※詳しくは、「独り言もうるさい(らしい)!私のマイペース人生」へ。

いい気になると

勤めていた時、職場で尊敬している上司に褒められた。
その日の帰宅途中、鼻歌を歌いながら、勢いよく自転車をこいでいたら銀行の花壇に激突した。
自転車は壊れ、私も足を打撲し、

1週間もの間、歩くと痛かった。

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慰めたかった

親友のお連れ合いが病気になって入院した。
ふさぎ込んでいる親友を慰めようと、彼女の家へ遊びに行き飲み明かした。
が、完全に飲み過ぎて、早朝から何度もトイレで吐き、
翌日二日酔い
頭は痛いわ、吐き気がするわで起きられず、

傷心の親友に介抱してもらった。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。

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