右源太の宿泊2018・最高の料理と新露天風呂を写真満載でご紹介|ゴニョ研

2018年8月31日大人の旅

右源太の石庭盛りの写真

京都の奥座敷、夏でも涼しい貴船。
貴船川の川床料理といえば、なんといっても右源太さんです。
宿泊だと、帰りのことも気にせず、ゆったり食事がとれますし、巨大な個室露天風呂にも入れる。

右源太の露天風呂の写真

この個室露天風呂は2017年に改装されたばかりです!

お部屋はしゃれた家具や調度品に溢れ、本当に落ち着く、広々としたメゾネット。

右源太の和室のリビングの写真

泊まれば、朝ごはんも川床です!

右源太の川床の写真

我が家は、日ごろ、虫のように野菜ばかりを食べ、牛肉はめったに食べない質素な暮らしをしております。自家用車も壊れかけの軽自動車が1台きりです。
が、1年に1回、右源太に家族で泊まるんでございます。

右源太の寝室の写真

昨年夏の様子は京都ミシュラン5つ星!貴船の料理旅館_右源太の川床料理でご紹介しております。大好評公開中ですので、よろしかったら、こちらもご覧ください。

では、右源太のお泊りの様子、写真満載でご紹介していきます。

右源太の外観の写真

そうそう、私、今回お部屋の写真など撮り忘れてるんですぅ。

女の子が舌を出しているGIF

夫ぽんぽん
夫ぽんぽん
あんた誰??

だから、お部屋の写真は2017年の写真も数枚使っていますが、ご了承くださいね。

改装した露天風呂や、お料理の写真は全て2018年のものですのでご安心ください。

右源太の宿泊は1日2組!夢心地のお部屋

玄関から部屋までの道のりも美しい!

右源太の大きな花の写真

玄関を入り、階段を上がると、とても大きな活花。
右源太のお部屋の入口は3階
お部屋までの道のりも、上品で落ち着いた風情で私は大好きなんです。
ホテルのロビーのような華やかさではなく、しっとりとした落ち着きと、凛(りん)とした雰囲気がなんともいえません。
緑に囲まれて、ひっそりたたずむ旅館。

お部屋の前の廊下も、本当に静かですがすがしい。

右源太の客室前の廊下の写真

そこにも小さな季節の花。

右源太の廊下の小さな花の写真

廊下にある書棚にもとってもそそられます。

右源太の廊下の書棚の写真

もう、ここまでで日常生活なんて遠い彼方に消え去りました。

右源太の部屋の玄関の写真

お部屋の入口はこんな風に祇園の町家(まちや)みたいです。

お部屋の下駄箱の上にもこんなお花。

右源太の部屋の活花の写真

寝室2室、露天風呂1、内風呂1の超豪華客室!

右源太のお部屋は洋室と和室と1部屋ずつ
今回泊まったのは和室です。
まあ、1部屋といっても、巨大なリビングルームと寝室2部屋があるのですが。

囲炉裏と掘りごたつのある大きな居間の写真

それにしても、散らかしててごめんなさいね。

下の階には、囲炉裏と掘りごたつのある大きな居間、窓際にロッキングチェアのあるスペース、寝室、洗面スペース、内風呂、トイレがあります。

大きな窓から見える貴船の緑は、都会の喧騒(けんそう)を忘れさせてくれます。

窓際の写真

ロッキングチェアと天井から下がっている照明がとっても粋なんですけどね。
夫は去年は2回、今年は1回、この照明に頭をぶつけています。

夫ぽんぽん
夫ぽんぽん
なんでそんなことバラすの?

内風呂も広々。ジャグジーのついた浴槽と洗い場があります。

内風呂の写真

窓があってバルコニーにつながっているので、内風呂の窓からも貴船の緑が楽しめますし、窓の向こうは山の斜面なので、窓を開けたままお風呂に入れます

1階の寝室はこんな感じです。

右源太の1階の寝室の写真

そして2階はロフト。

右源太のロフトの写真

このロフトにも大きな窓があります。パソコンフリーワイファイもあります。

右源太のロフトの寝室の写真

アメニティやゆかたなど

あまり興味ない方もいらっしゃるかもしれませんが、一応アメニティなどもご紹介しておきますね。

右源太のアメニティの写真

巾着を開けると女性用の中身は

浴用タオル、ヘアバンド、シャワーキャップ、ヘアゴム、エリクシールの基礎化粧品セット(メイク落とし、洗顔フォーム、化粧水、乳液)、歯ブラシセット、ヘアブラシ

と、こんな感じです。

アメニティセットの中身の写真

浴衣(ゆかた)と帯と靴下。

右源太の浴衣などの写真

川床に行くときは丹前(たんぜん)がないと寒いですよ。

右源太の丹前の写真

タオルもバスローブもフカフカです。

タオルとバスローブの写真

右源太のバスローブの写真

2017年にリニューアル!右源太の露天風呂

露天風呂は昨年と全然違いました。
それもそのはず、昨年改装しているんです。

右源太の露天風呂の写真

床も湯船も白木がとっても気持ちいいです。

右源太の露天風呂の写真

屋根がしっかりついていますが、透明なので全然暗くないです。

右源太の露天風呂の洗い場の写真

シャワーが2つありますが、桶に湯をくむための固定水栓はないんですよ。
これがちょっと使いにくかったかな。

右源太の露天風呂のシャンプーなどの写真

ボディソープとシャンプーとリンス。
シャンプーの質がもう少し良いと嬉しいんだけどな。

右源太の夜の露天風呂の写真

夜の露天風呂はまた、ロマンチックでしょ?

露天風呂の照明のコントローラーの写真

上のライト、フットライト、洗い場のライト、別々に明るさをコントロールできるんです。
なんなら、いろんな明るさの組み合わせを実験してみてください!

心ときめく右源太の川床へ!幻想的で清々しい別天地

さあ、外がそろそろ暗くなってきました。
川床の提灯がともります。

右源太の提灯の写真

お食事の時間はあらかじめ予約でき、準備が整うと電話で知らせてもらえます。
しっかり靴下をはき丹前を着て防寒したら、いざ川床へ。

右源太の川床の入口の写真

旅館と、通りをはさんでお向かいが川床です。

右源太の川床の階段の写真

階段を下りると

ちょうちんの映える右源太の川床の写真

ゆらゆら揺れる提灯の下、川面に畳を敷きつめた、風情のある空間が。

右源太の川床の写真

一番上流小さな滝の前宿泊客の席
水の流れる音がうるさいくらいです。

これは何年か前の写真ですが、

川床にはしゃぐガッツ夫妻の写真

こんな風にはしゃぎたくなるくらい、川床は外とは別世界。

ビールの写真

貴船の地ビール「SUIGEN」
柚子の香りで、とてもおいしかった。

ビールのラベルの写真

貴船の水を用い、無ろ過・非熱処理で作られたこのビールは世界一の技術を誇る「箕輪ブリュワリー」に貴船の水を運びこみ手作業で1タンクのみ製造されます。川床料理、特に鮎の塩焼きに合うようにベルジャン酵母特有の複雑な風味に柑橘系の華やかな香りを持たせ仕上げました。

ビールのラベルより

柚子がビールの香りと溶け合って、とっても芳醇でした。

まさに芸術品!宿泊ならでは!右源太の超1級川床料理

さあ、いよいよお料理です。

先付「唐墨 バチ子 炭火焼」

この緑の器のものは揚げ湯葉

先付の写真

そして金箔を貼った、しゃれた器を開けると、からすみバチ子

からすみとバチ子の写真

カボスと大根も入っていました。

からすみとバチ子は、コンロであぶって食べるんですね。

ところがですよ。夫と娘が付け合せの大根をあぶってるんですよ。
おいしいものが人一倍好きなクセに、なんか食べ物音痴なんですよね。

夫ぽんぽん
夫ぽんぽん
なんでそんなことバラすの?

当然ですが、大根はあぶりません。
バチ子やからすみ、そして揚げ湯葉もかなり塩気がきついので、バチ子やからすみにはカボスをかけると、塩辛さが気にならなくなります。

前菜「順才 生湯葉 鮑やわらか煮」

前菜のお膳、本当に涼しげで美しい。

右源太の前菜のお膳の写真

これは順才(じゅんさい)です。

じゅんさいの写真

じゅんさいは水面に葉を浮かべる水草の一種です。 淡水の沼に生息します。じゅんさい沼の深さは約80cm~1mほどです。沼底に根を張り、そこからたくさんの茎を伸ばし緑色の楕円形をした葉を水面に浮かべます。春から夏にかけてじゅんさい沼は一面を鮮やかな緑色の葉で覆われます。 茎からでてくる新芽はゼリー状のヌメリで覆われており、食用として摘み取られます。 じゅんさいの収穫時期は4月下旬から9月上旬で最盛期は6月頃です。

「じゅんさいとは?」安藤食品HP

すごくチュルチュルでのど越しがよく、何とも言えない食感です。
そして器にはってあるお出汁が、とっても味わい深い。

これは生湯葉です。

生湯葉の写真

緑のものはオクラとろろ。その上にキャビアと、これは多分ハツカダイコン
湯葉のもっちり、オクラのねっちょり、キャビアの粒粒、ハツカダイコンのしゃっきりが、お口で合わさって、もう天国です。
この組み合わせを考えた人は天才だ!

これはアワビの柔らか煮

アワビの柔らか煮の写真

歯ごたえはありますが、本当に軟らかい!

前菜のジュンサイの横にひっそり隠れていたフルーツほうずき

フルーツほうずきの写真

みずみずしくて、とてもおいしかったです。

吸物「鱧葛打ち」

私が大好きなお吸い物。
このお吸い物は「鱧葛打ち(はもくずうち)」

お椀のの写真

ふたを開けると松茸の香り。

お吸い物の写真

中には松茸湯葉素麺(ゆばそうめん)ハモいんげん
ものすごくお出汁が効いています。しょうゆとか塩とか、そういう調味料の味は全くしないんですね。
深く優しく滋味あふれるお出汁です。

造り「焼霜鱧 明石鯛 中トロ 車海老」

お造りの写真

このお皿が運ばれてきた時、思わず「キャー」と言ってしまいました。
かなり恥ずかしいです。

まずあぶったハモ。上に載っているのは。横にあるのは紅芯大根
ハモは香ばしい香りとふわっとした食感、梅の酸味が、最高のハーモニーでした。

鱧と中トロの写真

中トロのお隣の黄色い花はキュウリ。下に小さいキュウリがなってます。小さなキュウリ、とてもおいしかったです。
その隣はハスイモ
中トロは濃厚な食感ですが、味は意外にあっさり。

こんなところにカエルが。

キュウリで作ったカエルの写真

なんて愛らしいんでしょうか?

薄紫の花をつけた穂紫蘇(ほじそ)の下の白いのは明石鯛、奥にあるのは車海老です。
車海老は旨みがギュッと詰まっていて、私はあまりの美味しさに頭の中や足まで食べてしまいました。

明石鯛と車海老の写真

しょうゆの器が美しすぎて息が止まりそうです。

しょうゆの器の写真

焼物「石庭盛り 鮎塩焼き 地鶏塩焼き、焼きとうもろこし」

鮎の塩焼きの石庭盛りの写真

出ました!
石庭盛り
石庭盛りというのは、鮎の塩焼きを盛り付ける際に塩で清流を表現し、まるで鮎が泳いでいるかのように盛り付ける手法です。

鮎が泳いでいるような石庭盛りの写真

まるで日本画を見ているよう。

月へ飛ぶうさぎが浮かび上がる石庭盛りの写真

鮎が清流を泳いでいる姿が本当にダイナミックです。

鮎が動きが素晴らしい石庭盛りの写真

あまりにも本物そっくりのバッタは板さんが1匹1匹丹精込めて笹で造ります。

笹で作ったバッタの写真

トウモロコシ地鶏の焼き物も添えられていました。

この鮎は全く臭みがなく、とっても軟らかくて骨や頭も食べられます。
この「たで酢」をたっぷりつけて食べるのが絶妙なんです。

たで酢の写真

たで酢は、タデ科の柳タデという植物をすりつぶして酢に混ぜて作られるものです。ちょっとクセのある味なんですが、それがまた塩の効いた鮎にピッタリなんですね。

凌ぎ「万願寺寿司」

凌ぎ(しのぎ)は、会席料理では献立の中程より前に組むことが多く、空腹を少し「凌ぐ」というところから、この名前が付けられました。
飯蒸し、寿司、茶そばや、芋類、季節の野菜などを少量出すのだそうです。

凌ぎ「万願寺寿し」の写真

もう我々のお腹は、空腹どころか、すでに満腹の様相を呈しております。

全く空腹を「凌ぐ」必要はありませんが、こんなにおいしそうなのに残してたまるもんですか。

この万願寺寿司は万願寺唐辛子の中に寿司飯を詰めたものです。
寿司飯は酸味と甘みが良いバランスで、万願寺唐辛子の苦みと相まって、本当にお腹がいっぱいでも美味しく食べられました。

揚物「賀茂茄子 雲丹」

温かみのある陶器の器が出てきました。

揚げ物の器の写真

ふたを取ったら、中身はなんと!!

揚げ物「賀茂ナス」のの写真

賀茂ナスの揚げ物の上にのっているのは、たっぷりのウニ
そして、その上にワサビ、大粒の黒いのはオーガニックペッパーです。
私、ウニはあまり好きではなくて、お寿司屋さんなどでも食べたことがありません。
でも、こちらのウニは本当においしい。

賀茂なすは京都の特産品。
まん丸で、コロンとした形。
この揚げナス、噛むと甘辛がじゅわ~っとお口に広がって、それは幸せ。
ここで、すかさずウニも投入すると、ウニのほんのりとした苦みが甘辛と混じりあって複雑な風味になります。これが何とも言えずおいしい!!

台物「鱧しゃぶしゃぶ」

次はハモのしゃぶしゃぶです。
そこつものの私、写真を撮る前に、鍋にお皿のものを投入してしまいました。

台物「鱧しゃぶしゃぶ」の具材の写真

円柱状のものは水菜の京湯葉巻き
ほどけやすいので、お鍋の中でも箸で、はさんだまま煮ました。
ハモのほかにネギ、シメジがありました。

台物「鱧しゃぶしゃぶ」を鍋で煮ている写真

京都名物の黒七味をかけて頂きます。

台物「鱧しゃぶしゃぶ」を煮て皿に取り分けた写真

黒七味はかなり辛いけれど、独特の旨みがあって最高においしい七味です。

しゃぶしゃぶのお出汁が、もう、本当においしくて、ペットボトルに入れて持って帰りたいです!

って、温泉か?!

御飯「鮎御飯」

お腹ははちきれそうですが、ここで負けては女がすたる!

鮎ご飯ですよ。

鮎ご飯の写真

この鮎を、中居さんがいい感じにほぐしてよそってくださいます。

「どのくらい召し上がりますか?」

と尋ねられ、夫も娘も茶碗に 1/3 くらいと言っていましたが、私は半分にしました。

鮎ご飯と漬物と味噌汁の写真

もちろん、全部頂いて、おかわりもしました!!

いや~、食べられるもんですね。

鮎ご飯は、普通の炊き込みご飯とは全然違うイメージ。
味は淡白でほんのりしょうゆ味。
あんなに鮎が入っているのに、全然くどくないんです。

お漬物がまた、御飯にあうこと!

お腹がはちきれないという保証があれば、もう1杯食べたんですけどね。

あ、そうそう、余ったご飯をおにぎりにして頂けるんです。
お部屋へ持って行って夜食に。

いや、でももう限界なので、遠慮しました。

今なら食べられるのになあ…。

水物「季節のフルーツ」

ちゃんとデザートもあります。

水物「季節のフルーツ」の写真

シャインマスカットに、ちょっと甘いジェル状のものが添えられていました。

満腹度から考えると、なぜ食べられるのか不思議でした。
が、もちろん全部いただきました。
丁度よい甘さでみずみずしく、さわやかでした。

これでお食事終了。
お部屋へ帰り、露天風呂に入ったり本を読んだりして過ごしました。

右源太の朝ごはん!朝の川床は宿泊客の特権

お泊りならでは!
そうです、朝ごはんも川床なんですよ。

貴船の朝は風がさわやかで、都会の蒸し暑い朝からは想像できない涼しさです。

同じ日本とは思えないくらい。

朝の川床の写真

朝日がさしても川床は薄暗い。
朝日にちょうちんが揺れる川床はまた、夜とは違った風情があります。

右源太の朝ごはんの写真

川のせせらぎを聴きながら、朝ごはんを食べます。
食べきれそうにないくらいの豪華さですが、食べられるんだな、これが。

右源太の土鍋ごはんの写真

ご飯土鍋で炊いたものですね。
ふっくらしてかおり高く、つやつやで、軟らかいけれど全然べたついていなくて、それはおいしい御飯でした。

朝ごはんのお味噌汁の写真

猪肉と根菜のお味噌汁
猪肉とは思えない、上品な味。
しっかりした出汁で、存在感があるのに、まろやかなんですよね。

だし巻が美しすぎて食べるのがもったいないくらい。

だし巻の写真

脇の茶色いのは、出汁醤油を含ませたおろし大根です。

銀鱈(ぎんだら)幽庵焼(ゆうあんやき)

朝ごはんのギンダラの幽庵焼の写真

脂ののりが最高でしょ?
しっとりして、ほろっと身がほぐれて、ふんわりおいしい。

これは手作り豆腐

朝ごはんのお豆腐の写真

ゴマ塩か出汁醤油(だしじょうゆ)でいただきます。
糸鰹(いとがつお)や刻みねぎを、これでもかというくらい、かけるのがおいしいんです。

朝ごはんにもちゃんと、デザートがでるのが、最高にうれしい!!

朝ごはんのデザートのフルーツの写真

リンゴキウイピンクグレープフルーツヨーグルト

どの果物も、濃密な甘さとさわやかな酸味がギュッと詰まっていました。

宴の名脇役!右源太の器たち

右源太のお食事の楽しみは、お料理の盛り付けや器の美しさを眺めることにもあります。
鑑賞に値する美術品がいっぱいあります。
解説は無理なので写真だけどうぞ。

角皿の写真"

丸い皿の写真

花柄の角皿の写真

変わった形の皿の写真

長皿の写真

茶碗の写真

スプーンとフォークの写真

京都駅から右源太へは公共交通機関で

貴船はとっても道が狭い。
しかも曲がりくねった山道です。
特に土日など観光客であふれている。
歩道のない道に観光客がワンサカいるのに、車のとおりも激しい。
そして!!
狭すぎる道のせいで車がすれ違うことができません。
だから交互通行なんです。
そんなわけで貴船へはぜひとも公共交通機関で。

右源太の最寄駅は叡山電鉄本線(えいざんでんてつほんせん)、貴船口(きぶねぐち)駅です。

この貴船口から右源太までは車で10分くらいです。
駅まで送迎がありますのでご安心ください。

京都駅から貴船口までは1時間ちょっと。
京都駅からJR奈良線で東福寺(とうふくじ)まで。
東福寺からは京阪本線で出町柳(でまちやなぎ)まで。
出町柳から叡山(えいざん)電鉄本線で貴船口まで。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

 

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