お疲れでも大丈夫!簡単ロールキャベツのチーズ焼きレシピ|ゴニョ研

2017年10月31日ヘルシー料理

こんにちは ガッツかよめです。ロールキャベツはついついたくさん作ってしまいます。でも大丈夫。器に並べてチーズかけて焼くだけ。ロールキャベツが美味しいチーズ焼きになります。インスタ映えのミニパプリカも使いましたよ。

インスタ映え!かわいいミニパプリカ

 
ミニパプリカの写真

これがミニパプリカですね。ガッツの住んでいる町は全く飾り気のない実質本位の地域なんですが、安さが売りの近所のスーパーにも置いてありました!!びっくり!

このミニパプリカは甘くておいしいんです。

ミニパプリカの上手な食べ方

調理法について詳しい情報が見当たらないんですが経験的にはこんな感じ。

  • 種は多いので取った方がよい
  • ヘタは長い部分を除けば食べられる
  • ゆでてもレンチンでも焼いてもOK
  • 中にチーズやツナを詰めるのがおススメ

今日はチーズ詰めて焼きます。もっとたくさんパプリカ入れるとかわいくなりますね。

あなたはロールキャベツを移すだけ !ロールキャベツのチーズ焼きレシピ

ロールキャベツのチーズ焼きの写真

このチーズ焼き、急いでる時でも疲れてる時でも、ちょっとその気になれば作れます。

疲れた女性の写真

そうそう、これくらいだったら一休みしてから作れるかも。

激疲れの女性の写真

こんな場合はもう、作るのはあきらめましょう。

もう絶対ムリムリって時に頑張っちゃうとロクなことないんですよね。

で、作れそうなら、ロールキャベツをお玉ですくい、耐熱皿に移すだけ。いつもにも増して、分量も手順もテキトーで大丈夫です。特にお急ぎ・お疲れの時は、プチパプリカなしでトマト増量、あるいはキノコを代わりに使うなどがおススメです。市販のロールキャベツのアレンジとしてもいけそうです。

材料 (大人2人分)

  • ロールキャベツ4個
  • ソーセージ 3本
  • プチトマト 6個くらい
  • ミニパプリカ 4個くらい(普通のパプリカでも、なしでも可)
  • 溶けるチーズ 適宜
  • 塩・コショウ 適宜

ロールキャベツのレシピは野菜たっぷりロールキャベツのコツ5つ!ぶきっちょ様限定へ。
ウソいつわりなく、正真正銘ぶきっちょのガッツが、ぶきっちょでも作れるロールキャベツをご紹介しますよ。

①あらかじめロールキャベツを温めておく

ロールキャベツが冷たいと焼くのに時間がかかるので、あらかじめロールキャベツを、レンチンするか鍋で火にかけるかして温めておく。

②オーブンを190℃に予熱する。

③ソーセージとプチトマトを切る

ソーセージは斜め、プチトマトは縦にそれぞれ2等分する。

④ミニパプリカを切る

ミニパプリカが切れている写真

ミニパプリカはヘタを切りヘタから数㎜のところで切って本体と蓋をつくる。

⑤ミニパプリカの種とワタを取る

ミニパプリカの種を取る写真

本体・蓋ともに、種とワタを小さなスプーンで除く。

⑥具材を耐熱皿に並べる

ロールキャベツを耐熱皿に並べ、空いたところにソーセージと野菜を並べる。ロールキャベツのスープは多少入った方が美味しい。ミニパプリカは本体のみ置く。

⑦チーズをかける

全体に溶けるチーズをお好みの量だけかける。ミニパプリカの本体の中にもチーズを詰め、ミニパプリカの蓋を置く。

⑧オーブンで焼く

オーブン190℃で10~20分くらい焼き、焦げ目がつかないようならグリルで10分ほど焼く。

 

はい、お疲れ様~。

今夜の夕食メニューご紹介!ペペロンチーノも!

ロールキャベツのチーズ焼き中心の夕食の写真

キャベツのチーズ焼きほかに先日のアヒージョのオイルの余りで、ペペロンチーノも作りました。

読んでいただき、ありがとうございます。ぜひとも感想・リクエストなどお寄せください。

スポンサーリンク